消防設備士(乙種・4類) 対策オリジナル問題集
消防設備士(乙種・4類) の合格を目指す方のための非公式オンライン試験対策プログラムです。全500問の頻出テーマを独自アルゴリズムによる予想問題として出題し、解説付きで復習も可能。スマホ対応でスキマ時間に効率よく試験対策ができます。
現在の公開問題数: 500問
サンプル問題(抜粋)
1. 消防法において、消防設備士の免状の種類に従として行うことができる工事または整備の対象となる設備等として、誤っているものはどれか。
- A. 自動火災報知設備
- B. ガス漏れ火災警報設備
- C. 消防機関へ通報する火災報知設備
- D. 漏電火災警報器
2. 防火対象物の関係者が、消防用設備等の点検結果を消防長または消防署長に報告しなければならない期間として、正しいものはどれか。
- A. 特定防火対象物は1年に1回、その他の防火対象物は3年に1回
- B. 特定防火対象物は3年に1回、その他の防火対象物は1年に1回
- C. 特定防火対象物は1年に1回、その他の防火対象物は2年に1回
- D. すべての防火対象物について1年に1回
3. 次のうち、特定防火対象物に該当しないものはどれか。
- A. 映画館
- B. 病院
- C. 飲食店
- D. 図書館
正解・解説はアプリ内で確認できます。
オリジナル問題集
←トップページに戻る消防設備士(乙種・4類) 対策プログラム試験の概要と学習メニュー
累計の進捗回答 0 / 20
累計の正解正解 0 / 20(0%)
間違い蓄積0 / 20
試験の概要と本サイトの特徴
試験概要
消防設備士(乙種・4類) の合格を目指す方のための無料オンライン試験対策プログラムです。実際の過去問そのものではなく、試験範囲や出題傾向を意識して独自に開発されたオリジナルの4択・5択問題を中心に構成された実力チェック用の問題集です。合計 0 問以上を収録し、スマホから模試感覚でいつでも解くことができます。
このサイトでできること
- 4択・5択のオリジナル問題で頻出テーマの理解度をチェックできます。
- 解説付きの問題で重要ポイントや頻出キーワードをコンパクトに復習できます。
- 無料オンライン問題集として、スマホ最適化UIで通勤時間などのスキマ時間にも学習できます。
- 本番試験の対策や模試前の総仕上げ用の実力テストとして活用できます。
学習の進め方
まずは無料版の20問で現在の得点力をざっくり把握し、間違えた問題は復習モード(プレミアム限定)で集中的に解き直します。解説付きのオリジナル問題を何度も解くことで、本番試験の対策や模試前の総仕上げに必要な重要分野をムリなく定着させることができます。